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佐野研二郎の現在!今は嫁・家族と行方不明?事務所ミスターデザインが倒産って本当?

      2016/05/24


五輪エンブレムパクリ問題・佐野研二郎の現在

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2015年の本当の意味での流行語大賞だったといってもいいのが、佐野研二郎氏による「東京オリンピックエンブレムパクリ騒動」なのではないでしょうか?


日本が世界に向けてその先進性、素晴らしさを発信するはずだった一大プロジェクト東京五輪が、一転、世界中に日本の恥を晒すことになってしまった、国立競技場問題との2大汚点ビックニュースでした。


本人は最後まで五輪エンブレムパクリ疑惑を否定し続けましたが、最終的には自らの口で語る会見は開くことはなく、そのまま世の中からフェードアウトしていく形に。


とはいえ、あれだけ連日のように報道がされていた大問題ですから、今後も本当に残念でなりませんが、東京オリンピックの負の汚点として後世まで世界中で脈々と語り継がれていってしまうことは間違いないといっても過言ではないでしょう。


これ以上の佐野研二郎に対する操作的な報道(※佐野研二郎氏の主観的な立場から見て)は人権侵害で訴えるという書面を残していったん表舞台から姿を消した佐野研二郎氏。現在はいったい何をしているのでしょうか?


佐野研二郎氏の現在、今は何をしているのか、情報を集めてみました。



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今は嫁・家族とともに行方不明?海外出張中?

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佐野研二郎氏が最後に表舞台で姿を現したのは2015年9月のこと。会見は行わないという代わりに、代理人を通じて各種メディアに対して「近時の過熱報道について」とタイトルの文書を送った時の事。


その時のコメントについての記事抜粋は下記。


文書では「極めて遺憾ながら、第三者の作品が依頼者(編集注・佐野氏のこと)のデザインとして報じられ、更には創作時間等を正確に把握・確認することもない記事が『酷似』等の見出しと共に報道されることにより、あたかも依頼者の著作権侵害を推認・示唆させるような報道が為されるに至っています」と現状を憂慮。

エンブレム撤回以後も佐野氏の過去の作品について、盗用を疑う声は増すばかり。

「そもそも、思想・アイデアそのものが著作権法に基づき保護されるものではないことは、著作権制度の国際的かつ基本的な原則」。

代理人弁護士が所属する法律事務所はエンターテインメント分野に強く、知的財産権や著作権のプロフェッショナルとみられる。

続けて、
「万が一、本書簡到達後も適切な取材に基づく客観的な報道が為されず、同様の取材・報道態勢が続くのであれば、名誉棄損等の法的責任を伴うものと判断した段階で、直ちに法的措置を講ずると共に、関係機関等に対して人権侵害を理由とする申立てを行う予定であることを、念のため
申し添えさせていただきます」としている。



そしてその後は一切表舞台に出てこなくなってしまいました。


当然あれだけ盗作疑惑が大量に発覚し、日本という国の信頼を失墜させてしまった張本人ですから(本人は否定していますが、日本の信頼を失墜させてしまったのは間違いないと思います)、本人の口から説明がないということに納得がいかないマスメディアが日々佐野氏の事務所に殺到していたそうです。



その時の事務所の人間のコメントは「ここにはいない、家族とともに行方不明だ」というものでした。


事務所の人間に何も言わずに嫁・家族とともに行方不明になったというのです。


どう考えても口裏を合わせているとしか思えないこの事務所の人間の発言ですが、あまりに佐野研二郎氏が行方をくらましたままなため、だんだんと報道熱が下降していきました。


おそらく、多くの人が佐野研二郎氏の現在・今について、知っている情報はここまでなのではないでしょうか?



ただ、調べていくうちに、最新の情報が入ってきました。



現在、佐野研二郎氏は、「長期海外出張」に出ており、出張先で仕事をしていると思われるのです。


五輪エンブレムパクリ騒動から4か月後の12月に、あるメディアの記者が佐野氏の事務所を訪れて確認したということですから、これがまさに最新の情報ということでしょう。


長期海外出張に出ている、つまりどうやらすでに仕事を再開させているようなのです。



あんな騒動があったあとに一体どんな人が彼に仕事をお願いするのかは見当もつきませんが、どうやらあれだけのバッシングもなんのその、新たな一歩を踏み出し始めているようです。


まったく盗用疑惑についての説明はないままなんですけどね。



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事務所ミスターデザインが倒産という噂は嘘らしい

繰り返しになりますが、あれだけ世界を巻き込んだ大問題に発展してしまったため、佐野氏のデザイン事務所であるミスターデザインという会社は騒動のあおりを受けて倒産してしまったという情報が一時流れました。



普通の流れから考えると、あんな騒動を起こしたデザイナーに仕事を頼もうなんていう人はいなくなると思われるので、彼の事務所が倒産してもおかしくないと思います。


しかし、記者が”事務所”に取材をしに行っていることからもわかるように、どうやら倒産というのはただの噂だったようですね。


本当に腑に落ちないのですが、どうやら佐野氏に仕事をお願いしていた大企業の元クライアントは、佐野氏に同情的だったというのです。



佐野氏は悪くないけど、運が悪かったね、というような認識なんだそうです。



佐野さんがデザインを担当する大手のクライアントもみんな彼に同情的で、ロゴデザインを手がけた企業の最高幹部が『佐野さんを励ます会』を開いたほど。そうした励ましもあって、いまでは意気揚々と仕事しています」(佐野氏を知る広告業界関係者)


本当にあきれるような話ですが、佐野氏本人も「ネット民が騒いでいるだけだ」という発言をしていたそうですから救いようがありません。


ネット民って、日本国民ですからね。


テレビの報道を見て憤っていた人たちは、日本国民ですからね。



もちろん過剰反応する傾向はあるとは思いますけど、過剰反応を引き出しようなことをしてしまったのもご自身のような気がします。




あの騒動があった後でも仕事ができてしまうという現実を考えると、やっぱりデザイナー業界ってすごい癒着で仕事が回っているんだなーと勘ぐってしまわざるをえません。


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本当に第三者が良いと思うものではなく、癒着した人たちが「これが良いものなんだ」という形で発信されるデザインなんて、存在価値がない気がします。



もちろん、デザインのことなんてこれっぽっちもわかっていない、一般人の戯言ではあるんですけどね。


でも、一般人の目から見たら信じられない光景が繰り広げられていたのは事実だと思います。



これ以上日本の恥を馬塗りするような事態が起こらないことを祈ります。



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